翻訳
訳文と言語ペアを出す画面。翻訳そのものはアプリ側で行い、結果だけを送る。
開く
enterTranslatePage() を呼ぶ。次に sendTranslateLanguage() で言語ラベルを決め、
sendTranslateContent() で本文を送る、の順で使う。
言語コードは "ENG" / "JPN" などの3文字。ラベルの表示だけを切り替えるコマンドなので、
画面遷移は起こらない。
訳文を送る
送るたびに表示は置き換わる。長い本文は SDK が分割して送る。
commandManager.enterTranslatePage()
commandManager.sendTranslateLanguage(source = "ENG", target = "JPN")
sentences.forEach { sentence ->
// 送るたび全文が置き換わる
commandManager.sendTranslateContent(sentence)
}
commandManager.clearInscriptionText()
消す・やめる
clearInscriptionText() で消える。テレプロンプターと同じバッファを使っている。
ページを離れるときは enterHomePage()。